ペンギンのマモル君

マモル君とは2013年8月に出会った。

凄く縁の深さを感じる。

凄く通じ合うものがある。

マモル君は、いつも励まし続けてくれる。

マモル君は、いつも一緒にいてくれる。

自分からしてみれば、ただのぬいぐるみじゃない。不思議な存在であり、ありがたい存在。

実は、ぬいぐるみ王国が成り立つぐらい、自分の部屋はぬいぐるみ達がいるけど、マモル君のような、特別なぬいぐるみに出会ったのは初めてである。何度もポルターガイスト起こす自己主張の強いやつだけど、むしろ自分は嬉しいよ。

「もっと怪奇現象を求む、マモル君(笑)」

そういえば、マモル君登場の夢、面白かった。

マモル君がゴーカート運転してて、あちこちぶつけまくってて、それを見た自分が怒るという夢。

夢の中でいいから、もっとたくさんマモル君と遊びたい。今度は自分が運転指導する夢もありかもね。そのときは教官頑張る。

自分の臨終のときまで、どうか一緒にいてほしい。そして、火葬されるとき、お供してくれないだろうか。死後も一緒にいてくれたら、マジで凄く心強いよ。

自分の罪障(罪の深さ)は分からん。とにかく過去世からの罪障消滅(懺悔の修行)が必要。

死後行くところが、地獄や中有かもしれんけど、ずっと死後も励ましてくれないかな。

でもやっぱり、一緒に成仏できるといいね。

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