顕正会員は頭破作七分

頭破作七分とは、正法(日蓮大聖人様の仏法)を誹謗する罰によって、「頭が破れて精神(心)が錯乱すること」をいう。

折伏は、三大秘法(本門の本尊・本門の戒壇・本門の題目)を弘通すること、大聖人様の御遺命は、広宣流布(全世界の人が三大秘法を信仰)することである。

  • 本門の本尊とは、弘安2年10月12日御図顕の本門戒壇の大御本尊。
  • 本門の戒壇とは、本門の本尊を安置して信心修行する所。
  • 本門の題目とは、南無妙法蓮華経。

よって顕正会は、本門の本尊と本門の戒壇と離れてしまっているから不幸になるのである。

私は知能も低くて教学も未熟だけど、顕正会員を救いたい気持ちで、今日は少し顕正会破折の勉強をした。

プライベートの時間はない、何度もハズレる浅井会長の予言を気にすることもない、伏せ拝や長い拍手(約2分間)を当たり前のようにしている、そんな狂った顕正会員の姿を見てたら凄く異常に思えてきて、「顕正会を脱会できて本当に良かった」と改めて強く思った。

今は日蓮正宗で信心修行ができることを凄くありがたく思う。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする