自力だけでは限界がある

様々な困難に対して、自力で何とかする・努力して乗り越える・何にも頼らない、と頑固な人がいるけど、そういう人は、何度も厳しい現実に挫折して苦悩している人生を送っているように思う。努力が報われず、どんなに頑張っても空回りばかり、それでも頑張っている自分はカッコいいとか思い込んでいる。

そんな無理している人生を、本当に幸福といえるだろうか?

そこで私は日蓮正宗の仏法をオススメしたい。日蓮正宗で信仰したからといって、楽ができたり、怠けられるわけではないけど、努力した分だけ正しく評価されて、努力が報われるようになる。自力では解決しなかった問題も、信心することで解決していくようになり、自信も身に付くようになる。

「ボロボロの(信仰に頼らない)人生」か「生き生きとしている(信仰する)人生」か、どちらが幸福の人生なのか、よくお考え頂きたい!

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