難信難解の「生命の法則」

日蓮正宗の仏法とは、生命の法則を説いたものである。

つまり、仏法は誰かが作ったり考えたりしたものではなく、宇宙で元々存在していた法則なのである。

日蓮大聖人様が勉強され、南無妙法蓮華経だけが唯一幸福になれることを発見して、説いて下さった。

仏法のことは、難信難解(なんしんなんげ)と言われている。信じることも理解することも難しい。でも仏法を信じて実践すると、不思議な出来事が起こる。それを凄いと思うか、ただの偶然と思うか、気のせい(妄想)と思うか、それは人それぞれだけど、私自身は、日蓮大聖人様の教え(生命の法則)を納得している。

だからこそ、私は日蓮正宗で信心させて頂いている。

最初のうちは半信半疑で当然だろう。実際に体験して、不思議な出来事に遭遇したり、自分自身の変化を感じたりして、信じていくことができる。

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